ビンテージ シュガーニップス(1956年)
¥19,500
表面に繊細なハンドエングレービングが施されたシルバーのシュガーニップスです。ニップとは「摘み取る」「はさむ」といった意味を持ち、ハサミと同様の構造を備えた優雅な道具です。シュガートングスと呼ばれることもあり、砂糖や小さな菓子を取り分けるのに用いられました。
ハンドルに押された刻印から、バーミンガムのアッセイオフィス(アンカー)で1956年(小文字のg)に作られたことが確認できます。メーカーのJ Rの刻印はJohn Roseよって作られたことがわかります。
商品番号:SSV0002
サイズ:長さ約10.8cm、幅約4.7cm(一番長いハンドル部分)、厚み約1.1cm(一番厚い先の部分)
重さ:約25g、
表面に繊細なハンドエングレービングが施されたシルバーのシュガーニップスです。ニップとは「摘み取る」「はさむ」といった意味を持ち、ハサミと同様の構造を備えた優雅な道具です。シュガートングスと呼ばれることもあり、砂糖や小さな菓子を取り分けるのに用いられました。
ハンドルに押された刻印から、バーミンガムのアッセイオフィス(アンカー)で1956年(小文字のg)に作られたことが確認できます。メーカーのJ Rの刻印はJohn Roseよって作られたことがわかります。
商品番号:SSV0002
サイズ:長さ約10.8cm、幅約4.7cm(一番長いハンドル部分)、厚み約1.1cm(一番厚い先の部分)
重さ:約25g、